2016年7月19日火曜日

自主練バッチリ!7月19日のコール・アマービレ

今日は琴田先生がいらして、自主練を手伝って下さいました。
おかげで不明な音、むずかしい音もばっちり解明!
ありがとうございました♡
★今日の練習曲は、ロイヤル慰問演奏曲でした。

「日本の名曲」シリーズは、ソプラノは旋律で楽勝楽譜なのですが、下パート2つは不思議な音の組み合わせで大変なのです。
メゾだけ、アルトだけ、メゾアルトで・・・とすごく丁寧に音を取ってくださいました。
ソプラノはそういう苦労がない分、早く楽譜を放して「暗譜」できるようにしましょう!

しかし「富士山」とか富士山とは思えない難しさですよね。
美しく親しげに見えるが、登ってみると険しくて風も強いし、滑落しやすい・・・
富士山だけにこんな凝った編曲なのでしょうか??
新幹線から撮った富士山

「砂山」P47 「もう、だれも」の入れ方注意。

暗譜も随時進めましょう。
暗譜の難関は、やっぱり箱根の関所ですね。

シューベルトさんの方では、「二匹のネコ」
これがやっぱり難しかったです。
mi-iiii-au  イで伸びる
mya-aaa-u アで伸びる・・・この違いはとっさには間違うので楽譜に書いておくといいかもね。

「子守歌」 P43の「こころよき」のことばの入れ方が意外に難しい。

★その他のお知らせ

今日、慰問で使う曲を配りました。休んでいた人は後日パートでもらってください。

★県合唱の写真申込み受付中
来週はもりたがおりませんので、申し訳ありませんが、
まだの方は
8月2日、8日に申し込んでください。ブログもお休みです。 
   (23日は新所沢9時~11時なので時間が無いと思います)










2016年7月13日水曜日

平均年齢が↓!7月12日のコール・アマービレ

アマービレの平均年齢がぐぐっと下がるという大事件?
なんと、とってもお若い「田尻明葉先生」がピアノ伴奏に来てくださったのです。
前にもお知らせしましたが今月から、アマービレはお二人の先生に伴奏のお世話になることになっています。
というわけで今日は、明葉先生のアマービレデビューだったのです。
サーモンピンクのノースリーブ姿がまぶしい~キラキラ・・・
おばさんたちは自分の若かりし日をそこに重ねて ピアノ弾くお姿を見つめるのでした・・・・って、見なきゃいけないのは指揮でしょ!
 でも、一方で琴田先生に会えないのが、寂しい…という人も。
安心してください!来週の自主練は琴田先生が来てくださるようですよ。
こうしてみると、私達ゼータク・・・♡
ぼだい樹

ぼだい樹の花 とっても甘い香りだそう はちみつもとれるらしい

★今日の練習曲
「ぼだい樹」
Cからの短調の部分は「ざわざわと不安な気持ち」を表現する
Dからは、調性も長調に戻り、「ほっとしたような気持ち」を表現。
E アルトの「ふきつけ~」のkeは深い発声で。 ソプラノは最後のhumになった音がまだ取れてないので確認しておこう。
「郵便馬車」
忘れないように毎回歌おうね。と先生はおっしゃったが確か前回の自主練の時7ページの2段め~8ページの1段目のあたりまでどのパートも音とリズムが怪しかったような気がします。来週の自主練で確認したい曲です。
「蘇州夜曲」
ほぼ半年ぶり?
メゾの楽譜が微妙な音の動きがあり、むずかしそう。
「箱根八里」
前回「宝塚男役スター」の歌い方で、と言われたが、やはりへなへな歌ってしまったようだ。

★ロイヤル慰問の曲発表
ご披露曲 箱根八里・富士山・蘇州夜曲
みんなで もみじ・村祭り
ご披露曲 砂山・あの町この町・赤とんぼ
みんなで いい湯だな(頭に布を載せて温泉気分の演出)
ご披露曲 二匹のネコ・ぼだい樹・子守唄
シメ    ふるさと

★写真の注文受付
来週から8月の最終練習日までの予定です。
注文票に記名の上
封筒に氏名と写真番号を書いて、代金ぴったり入れてご注文下さい

担当森田k

2016年7月6日水曜日

お休み続きのコール・アマービレ

梅雨時のうっとおしい毎日、大好きなコーラスはないし・・・ああ、このままじゃカビが生えちゃうよっ!と泣いている団員もいるかもね?
暑い日と涼しい日の差も大きいし、風邪ひいてる団員もいるかもね?
皆さん元気に来週はお顔を出してくださいね!

来週は過日の合唱祭の写真の申し込みスタートします。
皆さんプラチナ?ドレスがよくお似合いです。

あと10時かっきりにCD鑑賞会しますのでお遅刻なさらないように!
え~っ!用があるのよ!という方は、安心してください、回覧します。
しかし、まだおかあさんコーラスのCDも戻ってこないわ
・・・回覧中に紛失しないように気をつけてくださいね。



少しすっきり?9月12日のコール・アマービレ

さて今日の自主練は、衣装の早替えと絡めた出入りの練習にほとんどの時間を使いました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 早着替えがあるのは、1部の「南海譜」と「日本の名歌」の間です。先生が「お話」でつないでくださる間に、素早く着替えて登場しなくてはならないのです。 ...